- 2020年5月29日
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RE EARTH TV編集部です。
年始って、なぜか撮影も仕事も一気に動き出すんですよね。
そんなタイミングで来るのが「AmazonスマイルSALE 初売り」。
2026年1月3日(土)9:00〜1月7日(水)23:59の5日間、カメラ本体はもちろん、撮影をラクにする周辺機材もグッと狙いやすくなります。
今回はこの期間に合わせて、カメラと周辺アイテムの中から、撮影効率と仕上がりに直結する“お得すぎて即買いレベル”な製品を25個、厳選してまとめました。
セール中は価格や在庫がこまめに動くため、最終判断は商品ページでの最新表示を必ずご確認ください。
ポケットに入るのに、映像がちゃんと「作品」に寄ってくるのがOsmo Pocket 3のずるいところ。
Creator Comboは“最初から撮れる状態”なのが強いです。
旅先でカフェに入って、そのままVlogを撮って帰る、みたいな日が増えること間違いなし。
まずは本体だけで軽く始めたい人向け。
ジンバル一体型って、機材を出すまでの心理的ハードルを一段下げてくれます。
夕方の街を歩きながら撮っても色が破綻しにくく、編集で救う時間が減る感覚があります。
本体だけじゃなく、バッテリーやSDまで一気に揃うのが地味に助かります。
アクションカムは「撮る」より「回し続ける」使い方が多いので、予備バッテリーの安心感が効く。
寒い日でも撮れ高を諦めなくなるやつです。
耐荷重と操作性のバランスが良くて、ミラーレス+ちょい重めレンズでも落ち着きます。
野鳥や運動会みたいに“待つ撮影”をする人ほど恩恵が大きいタイプ。
収納袋があるだけで、持ち出す頻度が上がるのも本音です。
こういう小物は後回しにしがちだけど、付けた瞬間にストレスが減ります。
縦位置撮影や三脚の付け替えがテンポ良くなると、撮影リズムが崩れにくい。
地味だけど、現場で“助かった”が積み上がるやつ。
テーブルに置いても、手持ちのグリップとしても使える万能枠。
カフェでB-rollを撮るとき、これがあるだけで手ブレと角度の迷いが減ります。
軽いのに頼れる、機材バッグの“常駐メンバー”になりがちなアイテム。
光を足せるようになると、撮影の“打率”が上がります。
室内の人物でも、料理でも、影が整うだけで一気にプロっぽいクオリティに。
最初の一台として選びやすい価格帯なのに、ちゃんと戦力になるのがGodoxの良さです。
撮影後の取り込みが遅いと、それだけで疲れが倍になります。
高速転送できるハブがあると、編集までの導線がスムーズ。
地味だけど、現場→編集の“つなぎ目”を整えると、制作全体が軽くなります。
「とりあえず守りたい」なら、この手の現実的な選択もアリ。
複数のレンズに付けたい人ほど、価格のありがたみが効いてきます。
デジタルのキレを、ほんの少し丸めたいときに。
夜の街灯や逆光のハイライトが、ふわっと映画寄りになります。
やりすぎると甘くなるので、まずは“たまに付ける”くらいがちょうどいい。
雰囲気を足す小技枠です。
これは制作というより“裏方のカメラ”。
倉庫の機材管理、ペットの見守り、事務所の定点記録など、あると生活と仕事が整います。
撮影の前に機材が無事か確認できるだけで、外出時の不安が減る。
映像に向き合う時間を増やすための、ちょっと現実的な選択肢です。
三脚ほど大げさにしたくない、でも手ブレも嫌。
そんなときの“折衷案”。
運動会やイベントでも地味に活躍します!
ライトやモニターを“好きな位置に固定できる”だけで、リグが一気に実戦仕様になります。
机の端、ポール、手すり…設置場所を選べるのが強い!
現場で「あと10cmここに…」を叶えるアイテム。
地味に効くのが、準備の手間が減ること。
キャップの付け外しがなくなると、撮影のテンポが上がります。
Vlog系カメラは“サッと起動して撮る”が命なので、こういう小物があると便利です。
歩き撮りの“ブレのストレス”を一気に減らすならジンバル。
SCORP系は持ち方の自由度が高くて、撮影の姿勢が楽になりやすい印象です。
割引率がしっかり出ているなら、この手の機材は今が買い時!
ワイヤレスの途切れに悩んだことがある人ほどおすすめのアイテム。
衣服に仕込んで本体録音、というシンプルさが逆に強い。
結婚式、インタビュー、Vlogのトーク撮りで“保険”になるのが嬉しい。
編集で「助かった…」って言う回数が増える機材です。
まずは本体から…の人向け。
必要なものだけ後から足していくスタイルだと、コストも収納もコントロールしやすいです。
アクションカムは“持ち出す気になるサイズ感”が正義なので、気軽に使い倒したい人に合います。
軽さと取り回しで勝負してくるスマホジンバル。
撮影の流れを止めにくいので、日常Vlog寄りの人に合います。
顔追跡やリモコン系も“あると便利”が詰まってます。
照明を入れると、顔色と商品が一気に整います。
2灯あると影のコントロールができて、YouTubeっぽい“それなり感”が出やすい。
撮影部屋の空気が変わる瞬間、ちょっとテンション上がります。
SmallRigらしく、拡張性と現場感がある三脚。
スマホクリップ付きで、サブ運用もしやすい。
機材って“片付けが面倒”だと使わなくなるけど、こういう一台は出番が多くなりがちです。
MagSafeで「カチッ」と固定できると、設置のスピードが上がります。
撮りたい瞬間って待ってくれないので、こういう小物が効きます。
スタンドにも手持ちにもなるので、机の上でも外でも活躍します。
Switch2や次世代機材で「読み込み待ち」がストレスになる未来を先回りするなら、これ。
512GBなのに、初売りセール対象商品です。
撮影現場って、地味にカード1枚の体感が全体のテンポを決めます。
4TBは「整理できる人」より「全部持ち歩きたい人」におすすめ。
現場でSSDを差し替える回数が減るだけで、ミスも減る。
アクションカム、ドローン、予備カード運用で一番“使うやつ”。
Extremeは、結局ここに戻ってくる人が多い印象です。
Samsung T7 Shield 1TB 外付けSSD 【防水、防塵】 最大転送速度1,050MB/秒 USB3.2 Gen2(10Gbps, Type-C) PS…
撮影後の“一時退避”用SSDとして完成度が高いモデル。
耐衝撃・防水で、現場で雑に扱っても精神的にラクです。
T7 Shieldは読み書きも安定していて、編集前素材の持ち運びにちょうどいい。
今回の初売りで一番お得なのは、実はカメラ本体より「撮影が止まる原因」を少なくできる周辺アイテムだったりします。
カードが遅い、バッテリーが足りない、三脚が不安定、光が回らない。
そこが整うだけで、撮る回数が増えて、結果的に作品が伸びるはずです。
気になる商品があったら、まずはカートやほしい物リストに入れて、価格が落ちた瞬間に迷わず購入できる状態にしておくのが正解です。
新しい一年、撮影がもっとラクに、もっと楽しくなる買い物を。