- 2025年12月30日
【EOS R作例あり】6万円台でF1.2の衝撃!Canon 「RF45mm F1.2 STM」実写レビュー
RE EARTH TV編集部です。「F1.2の世界を、もっと手軽に。」初めてこのレンズを手にしたときに浮かんだ言葉がこれ……

RE EARTH TV編集部です。
2026年1月3日(土)9時00分から1月7日(水)23時59分まで『Amazonスマイルセール 初売り』が開催中です。
新年最初のAmazonスマイルセール初売りは、ただの「安いセール」じゃなくて、自分の毎日に流れるBGMをまるごと組み替えられる絶好のタイミング。
通勤電車の中、編集のこもり作業、夜にベッドでYouTubeをだらだら見る時間。
どのシーンの“音”をアップデートするかで、同じ一日でもけっこう印象が変わります。
せっかくなら「とりあえず安かったから」ではなくて、ちゃんと今のライフスタイルにハマる相棒を選びたいところです。
このページでは、スマイルセール初売りの対象になりそうなイヤホン・ヘッドホン・オーディオ機器の中から、クリエイター目線でも“これならおすすめできる”と感じた30アイテムをピックアップしました。
ハイエンド機を、この機会に迎えに行くのか?
コスパの良い一台で、まず音の世界に踏み出すのか?
今年の音環境をどうチューニングするか、一緒にイメージしながら読み進めてもらえたらうれしいです。
(※販売状況により価格や在庫が変動する場合があります。ご購入の前に、Amazonの商品ページで最新の価格・在庫情報をご確認ください。)
プロ現場で使われるインイヤーモニターが、初売りで狙えるのが今回の面白いポイント。
3基のBAドライバーで、低域から高域までフラットに鳴らすタイプ。
派手さより“情報量”を取りにいく音で、編集やミックスのチェックにも向きます。
2025年は約13%OFFの実績もあり、今年も同等の値引きが期待される一本。
日本メーカーらしい丁寧な音作り。
派手さはないものの、ボーカルが自然で聴き疲れしにくい。
ノイキャンも必要十分で、静かな環境を作れます。
大人向けの完全ワイヤレスという印象で、セール価格ならかなり魅力的。
10.2mmドライバー+BAのハイブリッド構成で、JBLらしい太い低音と繊細な高域を両取りしたモデル。
LDAC対応なので、対応スマホならワイヤレスでもかなりリッチな音で聴けます。
クラブ系〜ロックを気持ちよく鳴らしたい人に刺さる1台です。
「とりあえずこれを選んでおけば失敗しない」枠。
ノイキャンと外音取り込みの切り替えが自然で、iPhoneとのシームレスな連携はやっぱり別格です。
編集や撮影現場への移動中も、サクッと音楽とポッドキャストを行き来したい人に向きます。
実績十分の前世代ハイエンドモデル。
空間オーディオやヘルスモニタリングなど、ガジェット好きがニヤッとする機能が詰め込まれています。
新型Liberty 5の登場で、在庫処分的な値引きが入りやすいタイミングでもあり、コスパ狙いならむしろ“今が旬”なモデル。
初売りで、型落ちモデルをお得に購入したい人向けです。
「とにかくノイキャン重視」で選ぶならこの1台。
通勤電車やカフェの騒音をぐっと抑えてくれる強めのANCが特徴です。
音はややドンシャリ寄りで、ポップスやEDMとの相性がいいタイプ。
Liberty 4 Proより価格帯が抑えめなので、スマイルセールでさらに値引きが入ると“価格破壊クラス”になる可能性もあります。
Ankerの中でも“音質ガチ勢”向けのフラッグシップモデル。
独自の同軸ドライバー構成で、低域の厚みとボーカルの立ち上がりが両立しているのが魅力的。
アプリでのイコライザ調整も細かく、好みの音に追い込む楽しさもあるワイヤレスイヤホンです。
最新世代のLibertyシリーズ。
Bluetooth 5.4対応で接続が安定し、遅延もさらに抑えられたモデルです。
ノイキャン性能も底上げされていて、通勤電車〜カフェ作業まで“とりあえずこれ1本でOK”な汎用機。
発売直後なので定価は高めですが、スマイルセールでどこまで攻めてくるかが楽しみなイヤホンです。
“静寂の中で音だけを聴く”感覚を味わいたいならBose。
強力なノイキャンと、包み込まれるようなサウンドが持ち味の完全ワイヤレスイヤホンです。
立体音響モードも搭載していて、映画やライブ映像との相性も良好。
価格は高めですが、2025年のセールでは大きめの割引が入っていた実績もあり、“一度は体験してみたいイヤホン”枠として候補に入れておきたいモデルです。
Studio Budsの上位版で、透明なトランスペアレントカラーが印象的なモデル。
ノイキャン性能が強化され、マイクの品質も底上げされているので、通話や配信でも使いやすくなりました。
見た目がとにかく映えるので、撮影現場でサラッと取り出すだけで小さくテンションが上がるタイプのイヤホンです。
ハイエンドTWSの中でも“音質ガチ勢”から高評価を集めるPiシリーズの最新モデル。
12mmカーボンコーンドライバー+aptX Lossless対応で、ワイヤレスでも音源の表情がよく見える一台です。
2025年のスマイルセールでは25%OFFまで下がった実績があり、今回も高級機が現実的な価格まで降りてくる可能性大。
高解像IEMが好きな人ほど刺さる音です。
2DD+4BA構成の“多ドラ”IEMで、重厚な低域とキラッとした中高域を両立させたモデル。
リスニング寄りのチューニングながら情報量も十分で、バンドサウンドやアニソンとの相性がかなり良いです。
2025年セールでは25%OFFと、なかなか攻めた値引きが入っていました。
普段なら躊躇する価格帯ですが、初売りなら「一度くらい冒険してみるか」と背中を押してくれるはず。
2DD+4BA+1マイクロプラナーという贅沢な構成で、低域の量感と中高域の解像感を高いレベルで両立したIEM。
樹脂ハウジングと独自のエアバランスシステムにより、長時間のリスニングでも耳が疲れにくいのも魅力です。
2025年のセールでは約25%OFFまで下がった実績があり、今年も“ハイエンド入門”として狙いやすい価格になる可能性があります。
SennheiserのフラッグシップTWSに、エージング音源がセットになったAmazon限定パッケージ。
深く沈む低域と透明感のある中高域で、ジャンルを問わず“音の階調”を楽しめる実力機です。
限定セットは通常よりお得な構成になっており、初売りでさらに値引きが入るとハイエンドTWSとしてはかなりのお買い得ゾーンに入ってきます。
ノイキャンTWSの“王道”と言っていいモデル。
装着感が軽くなりつつ、低音の厚みと音場の広さはしっかり継承されています。
2025年のAmazonセールでもたびたび値引き対象になっていて、スマイルセールでも有力候補。
音楽も動画もゲームも一本で済ませたい人にとって、まだまだ現役ど真ん中のイヤホンです。
ロックなルックスと軽量オンイヤー構造が魅力のMarshall最新ヘッドホン。
わずか186gで折りたたみもできるので、撮影バッグやデイパックに放り込んでも邪魔になりません。
2025年タイムセールでは17%OFFまで下がっており、デザインに惚れた人にとっては“今が買い時”になりそうなタイミング。
ストリートスナップの相棒にも似合う一台です。
モニターヘッドホンの定番。
低音の量感と解像感のバランスが良く、音楽制作や動画編集にも使われています。
初売りでの割引率が高くなりやすいモデル。
強力なノイキャンと、Boseらしい包まれるようなサウンドが魅力のワイヤレスヘッドホン。
電車やカフェでの作業が多い人なら、これ一台で“自分の部屋”を持ち歩く感覚に近づけます。
長時間装着しても疲れにくい軽さとフィット感もポイント。
2026年スマイルセールの目玉候補として挙げられているモデルなので、狙うなら初売りがチャンスです!
スケルトンデザインが印象的なNothing初のオーバーイヤーヘッドホン。
透明なハウジング越しに見える内部構造は、ガジェット好きならそれだけで所有欲を刺激してきます。
音は意外とバランス重視で、派手すぎないのにしっかり低音も鳴るタイプ。
デザインで選んで「使ってみたら音も良かった!」そんな“嬉しい裏切り”をくれる一台です。
Boseヘッドホンの現行フラッグシップ。
Immersive Audio(立体音響)モードで、いつものプレイリストが一段階リッチに聴こえる体験ができます。
2025年のプライム感謝祭では30%OFFまで下がった実績があり、今年のスマイルセールでも大きな割引が期待されるモデル。
自宅で腰を据えて音楽を聴く時間をグレードアップしたい人に。
Beatsのスタジオ系ヘッドホン最新モデル。
ノイキャンと外音取り込みのバランスが良く、移動中も作業中もこれ一台でこなせます。
USB-C有線接続にも対応しているので、PCやオーディオインターフェースに直刺しして“有線ヘッドホン”として使えるのも便利。
動画編集やDTMを気軽に始めたい人の最初の一台としてもアリです。
オープン型らしい広い音場とナチュラルな鳴りで、長年愛されている定番有線ヘッドホン。
ガチガチのモニターではなく、“音楽を気持ちよく聴くためのヘッドホン”としてのバランスが秀逸です。
自宅でゆっくり音楽を聴く時間が多い人なら、価格以上の満足度を得られるはず。
セールで1万円台後半〜中盤まで落ちてくると、一気に“買い”ラインに入ります。
軽量で扱いやすいノイキャンヘッドホン。
価格帯以上の完成度で、初めてのNCヘッドホンにもおすすめ。
セール時は非常に人気が出ます。
USB DACの入門機。
PCやPS5の音質を手軽に底上げできます。
価格が下がると「とりあえず試すか」と思える存在。
スマホ直結で音を変えられる小型DAC。
イヤホンの実力を引き出したい人におすすめ。
コンパクトなBluetoothアンプ。
デスクトップオーディオの入り口として優秀で、セール時は非常にコスパが良い製品。
Bluetooth対応の定番ブックシェルフスピーカー。
PC用やサブオーディオに最適。
初売りでは価格が大きく下がることが多いです。
防水Bluetoothスピーカーの定番。
アウトドアや自宅用に使いやすく、初売りでは高確率で値引きされる可能性が高いです。
重低音重視のポータブルスピーカー。
パーティー用途にも向き、セール価格なら満足度はかなり高め。
Alexa対応の高音質スマートスピーカー。
低音の迫力があり、部屋全体を鳴らせます。
今回挙げた30モデルは、
を中心に選んでいます。
最終的な価格・割引率はセール開始後に変動するので、気になるモデルはウォッチリストに入れておいて、1月3日の9時以降に商品ページをチェックしてみてください。
セールの波にうまく乗れれば、普段なら手が出しづらいハイエンド機もかなり現実的な価格で手に入ると思います。